
子供たちの旺盛な好奇心、柔軟性、吸収能力は未知の可能性を秘めています。言語獲得能力が目覚しく発達する低年齢期に、正しい発音や文法のルールを覚えさせることも大切。しかしそれよりも大切なことは、自分とは違うことばを話す人々や文化を理解する感受性を育みながら、自分の気持ちや考えを自分自身のことばで、しっかり的確に伝える能力を身につけさせてあげることです。
子供たちが、「国際人としての視野と素地を身につけ、誰とでもコミュニケーションできる」ようにする。これがシェーンの一貫してめざしてきた子供英語教育です。







